施設紹介

 



  ここ、埼玉朝日園は、昭和57年4月1日に身体障害者授産施設として開園致しました。
 平成22年4月より、自立支援法移行に伴い、「生活介護」と「就労継続支援B型」を取り入れ、
 名称が、障害者支援施設  埼玉朝日園となりました。

  「生活介護」では、(明るく楽しく)をテーマに、生活の質を高め、生産活動や創作活動
 機能訓練、生活支援を行っています。

  「就労継続支援B型」では、園内外での作業を訓練の場として使用し、
 知識および能力の向上を目標に、工賃アップを目指しています。



  その他にも、歩行やリハビリ、買物支援、カラオケ、学習など、担当職員の付き添いの元、
 利用者の方の要望に応じて行っています。
  さまざまな活動を通し、地域との関わりを深め、生活のリズム・体力・対人関係力を身につけ、
 自立に向けた社会性の獲得とその向上を目指しています。




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